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パーテイーゲーム バックギャモン

ゲーム内容

世界で最も歴史の古いボードゲームのひとつを楽しもう! このゲームの目的は、持ち駒を反時計回りに動かして対戦相手より先にすべての駒を自分の陣地に持ってきてボードから取り除くことです。まずプレーヤー2人はブラックとホワイトに分かれます。ブラックの陣地はボードの右下部分に位置し、ホワイトの陣地は右上部分に位置します。ゲームをスタートする前にサイコロを振って目の大きい方のプレーヤーが先攻となります。 スクリーン中央のボタンをクリックしてサイコロを振り、出た目の数だけ駒を進めます。例えば、3と6が出たら駒を3ステップ進め、次に同じ駒または別の駒を6ステップ進めることができます。この時可能な限り駒を先に進めなければなりません。例えばサイコロの目が4と3で、4ステップか3ステップどちらかは進めることができても両方はできない場合は駒を4ステップ進めなければなりません。サイコロの目が同じゾロ目の場合はそれぞれ目の数を2回ずつ、計4回使って進ませることができます。例えば5のゾロ目が出た場合、4つの駒を5ずつ進ませることができます。空のカラムまたは自分の駒のみがおいてあるカラムには駒をおくことができますが、相手の駒が2つ以上あるカラムにはおけません。相手の駒がひとつだけおかれたカラムに駒を進めると、その相手の駒(ブロット)を盤の中央にあるバーに飛ばすことができます。バーに飛ばされた駒はすべて振り出しに戻らなければならず、バーにひとつでも駒が残っている間は他の駒を動かすことができません。駒をすべて自分の陣地に集めたら駒をゴールさせることができます。ゴールさせる順番はサイコロの目の数で決まります。例えば1のゾロ目が出た場合、ゴールからひとつ手前にある駒を2つゴールさせることができます。どの駒の位置も出た目の数よりゴールに近い場合はゴールにいちばん近いものからゴールさせます。例えばサイコロの目が5と4で、5の位置には駒がなく、4の位置に駒が2つある場合はこの2つをゴールさせることができます。自分の番が来たらスクリーンのタイマーが示す制限時間内に動かさないと負けになります。対戦相手に立ち向かい、バックギャモンのチャンピオンを目指そう!

クレジット

ゲームデザイン:

李文豪

プログラミング:

李文豪

グラフィックス:

陳嘉輝

サウンド:

Paul WONG

日本語:

戶谷美和

英語:

Tracy TANG

繁体中国語:

Tracy TANG

簡体中国語:

Tracy TANG

スペイン語:

DataSource International Limited

ポルトガル語:

Barbara TAVERNARD-THOMPSON

ドイツ語:

Claudia NOREIKS

アラビア語:

Amgad REFAI

フランス語:

James CARTLAND

ロシア語:

DataSource International Limited

韓国語:

權賢珠

ヒンディー語:

DataSource International Limited
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