検索
全て (390)
アクション (5)
アクションパズル (3)
パズル (7)
論理 (4)
スポーツ (6)
ボード (28)
もっと見る
縮小する
パーティーゲーム スペード

ゲーム内容

ブリッジが好きな人は絶対ハマるゲームだよ!このゲームは4人でプレーします。向かい合った2人のプレーヤーがパートナーとなって2チームで対戦します。ゲームの目的はディールされたカードで勝てるトリックの数を当てることです。スペードは常に切り札となり、各カードのランクはAが1番上で2が1番下です。各トリックで最初にプレーされたカードのスートがリードスートになります。

各ラウンドの初めに13枚ずつカードがディールされます。「カードを見せる」ボタンをクリックして自分の手札を見て、勝てるトリックの数をクリックしてビッドします。または「ブラインド ニル」ボタンをクリックすることもできます。これは自分の手札を見ず、トリックを1つも勝たないということです。プレーヤー全員がビッドをしたら順番にカードをプレーします。最初にプレーされたカードのスートがリードスートとなり、他のプレーヤーはそれに従います。例えば、最初のカードがハートの場合他のプレーヤーもハートを出さなければなりません。リードスートを持っていない場合はどのカードを出しても構いません。前のトリックでスペードが使われない限り、スペードでトリックをスタートさせることはできません。また、スクリーンのタイマーが示す制限時間内にカードを出さないとその場で負けとなります。全員がカードを出したら1番ランクの高いカードを出したプレーヤーの勝ちとなり、次のトリックをリードすることができます。すべての手札を使い切るまでゲームは続きます。

各ラウンドが終わるごとにポイントが計算されます。チームの勝利したトリックの合計数がビッドした数と同じだった場合その数の10倍がポイントとして与えられます。勝利したトリックの数がビッドした数より少なかった場合はビッドした数の10倍のポイントが差し引かれます。勝利したトリック数がビッド数より多かった場合はその分1つにつき1ポイント加算されますが、これらのポイントは「バッグ」と呼ばれ、各チームのバッグポイントはスクリーンの左下に表示されます。チームのバッグポイントが10になると、100ポイント引かれてしまいます。ゼロをビッドしたプレーヤーがいる場合、そのチームメイトは自分だけで勝つトリックの数をビッドし、2人のトリック数は合計しません。ゼロをビッドしたプレーヤーがトリックをひとつも勝たなければチームに100ポイントが与えられますが、そうでない場合は100ポイント引かれてしまいます。「ブラインド ニル」をビッドしてトリックをひとつも勝たなければ、そのチームには200ポイント入りますが、ひとつでも勝ってしまうと200ポイント引かれます。チームの合計ポイントが500ポイントに達するか相手チームをマイナス200ポイントに落とした時点でチームの勝利となります。

このゲームはSabrinaさんのおすすめです。

クレジット

ゲームデザイン:

李文豪

プログラミング:

李文豪

グラフィックス:

陳嘉輝

サウンド:

Paul WONG

日本語:

戶谷美和

英語:

Tracy TANG

繁体中国語:

Tracy TANG

簡体中国語:

Tracy TANG

スペイン語:

DataSource International Limited

ポルトガル語:

DataSource International Limited

ドイツ語:

Claudia NOREIKS

アラビア語:

Amgad REFAI

フランス語:

James CARTLAND

ロシア語:

DataSource International Limited

韓国語:

權賢珠

ヒンディー語:

DataSource International Limited
ホームページに設定
お気に入りに追加
友達にすすめる
Facebook Twitter Google+ LinkedIn RSS
お問い合わせ | 不適切な広告を報告する | 攻略法 | フォーラム | ニュースレター | ゲームを紹介
サイトマップ | プレスリリース | 会社概要 | 採用情報 | プライバシーポリシー
Copyright © 2001 - 2016 Novel Games Limited. All Rights Reserved.
当ウェブサイトに含まれる商標はすべてその権利者が所有するものです。